ETCカード事業

ETCコーポレートカード

corpetc_card高速道路を割引料金で通行でき、お支払いは一括後払いの便利でお得なカードです。

東・中・西日本の各高速道路株式会社の管理する全国の高速道路及び有料道路でご利用になれます。


CCETCスルーカード

CCETCスルーカード東・中・西日本の各高速道路株式会社の管理する全国の高速道路及び有料道路でご利用できます。

通行料金を割引で通行でき、お支払いは一括後払いの便利でお得なカードです。

1枚のカードが複数の車両で利用できるのが特徴の便利なカードです。


お申込について詳しくは → こちら


ETCカード発行までの流れは → こちら


外国人技能実習生受入事業

外国人技能実習制度とは

外国人技能実習制度とは法務省入国管理局及び 財団法人 国際研修協力機構が指導・運営する我国の国際協力の一端を担う制度です。諸外国の青壮年労働者を一定期間(3年間)産業界に受入れて日本の技術・知識を修得することにより母国の経済発展に貢献する人材育成を目的としている制度です。

受入可能職種と受入人数枠

技能実習生を3年間受入れるにあたって業種・職種としては「技能実習2号移行対象職種」として認められています。現行では農業、漁業関係のほか建設関係、機械・金属関係など66職種123作業が対象となっています。(2010年4月現在) 受入れ人数には枠があり、企業様の常勤職員の総数によって異なってきます。


(例)

常勤職員総数が50人以下の場合      年間人数枠 3人(最大 9人体制)

常勤職員総数が51人以上100人以下の場合 年間人数枠 6人(最大18人体制)

が可能となります。


受入可能職種と作業は → こちら


受入企業様のメリット

技能実習生の多くは若く向上心が旺盛です。若年層の定着が難しく、高齢化していく現場に於いて一定期間の安定した労働力の確保ができるのみならず、日本人を含む職場の労働意識の向上や活性化につながります。技能実習生の母国の産業界発展への貢献と同時に社内の国際交流により国際理解を深める良い機会になります。

また帰国後の技能実習生との交流を通じて現地情報や人間関係の活用により国際ビジネスへの展開を視野に入れる企業様も少なくありません。


お申込受入の流れは → こちら


弊組合の保守フォローサービス

技能実習生は入国後約1ヶ月の集合研修の後に各企業様に派遣されます。初めて技能実習生を受入れる企業様や未経験の日本における実習生活を始める技能実習生の不安を解消するため弊組合の保守スタッフが定期的に企業様を訪問しています。

弊組合の保守スタッフは中国における留学や就労などの経験をもつ日本人スタッフ及び日本における長期の生活、就労を通じ日本語能力のみならず日本の文化、生活習慣、そして日本企業における労働意識について深い理解をもつ中国人スタッフを揃えています。


平成22年7月より施行されている法律改正後の新制度の趣旨を理解し、高いコンプライアンス意識を持って企業様をフォローしています。


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